注意 : チャンネル削除のオプションが見当たらない場合は、ワークスペースのオーナーや管理者に相談してください。 アーカイブしたチャンネルを削除する.

Slackの利用にともない管理者となった方は、ぜひご覧ください。 3種類のSlack管理者権限の概要 Slackには、次の3種類の管理者権限があります。 1.管理者(Admin) Slackアカウント関連のほかメンバー・チャンネルの管理権限を持ちます。 タスク管理には便利なサービスもありますが、簡単なタスク管理であればSlackでもできます。 チャンネルやスレッドをうまく活用してタスク管理の向上に繋げましょう。 Slackは他の多数とのサービスと連携できることも特徴の一つです。

チャンネルを変換できるメンバーを制限する.

アーカイブしたチャンネルはワークスペースの一部として引き続き残りますが、新しいアクティビティを行うことはできません。 デフォルトの設定では、ワークスペースのオーナーおよび管理者、OrG のオーナーおよび管理者がチャンネルをプライベートチャンネルに変換できます。

OrG オーナーがチャンネルの管理ポリシーを OrG レベルで設定していない場合は、ワークスペースのオーナーがワークスペースのチャンネル管理権限を設定できます。手順は次のとおりです。 デスクトップの画面左上にあるワークスペース名をクリックします。 ワークスペースのそれぞれのメンバーは、権限とアクセスのレベルが異なるメンバー種別を持ちます。 誰がどのメンバー種別に該当するかについては、このワークスペースについてページで確認できます。 次の表では、権限の内容を説明しています。 共有チャンネルを使うと、異なる2つの組織がそれぞれの Slack ワークスペース内からひとつのチャンネル内で共同作業を行うことができます。 共有チャンネルはパブリックにもプライベートにも設定できますが、有料プランでのみ利用可能となっています。