一眼レフで撮影した写真をiPadに取り込む方法で考えたのは以下の3通り。 1.USBケーブルで直結する。 【利点】 有線直結であり、アダプタも介さないため通信速度が保証されている。 【欠点】 ・通信中はiPadのそばにカメラを置いておかねばならない。 2018年11月7日に発売されたiPad Pro 2018年モデル。ベゼルレス化・FaceIDなどの進化を遂げさらにパワーがMacBook Pro 2018と同等というベンチマークが出ているモンスタースペックのタブレット。 正直なところほとんどの人が持て余すものです。そう、フォトグラファー以外はね。 「一眼レフカメラで撮った綺麗な写真をInstagramにアップしたい」という方は非常に多いと思います。Wifiが使えない一眼レフカメラで撮った写真をiPadやiPhoneに直接転送するには、「Lightning to USB Camera Adapter」が非常に便利です。

第1世代iPad(2010)、第3世代iPad(2012)、初代iPad Pro(2015)、そしてついに最新のiPad Pro(2018)というのが自分のiPad遍歴。 筆者は広島市に自宅とオフィスを構え、中四国地方など西日本を中心に風景写真の撮影を行っており、ロケに出かけることが多い生活を送っている。