ワードの便利機能【置換】の方法について解説しています。置換を使うと文書の書き換えがとてもスピーディーに行えます。記事内では、置換とは、基本的な置換方法、書式の置換方法、ワイルドカードを使った置換をわかりやすく解説しています、作業効率の向上にお役立てください。 「カーソルとポインター」または「カーソルとポインターのサイズ」が表示されます。 「入力時にカーソルを見やすくする」欄にある「カーソルの太さを変更する」のつまみをクリックしたまま左右に動かして、カーソルの太さを調節します。 「インデント」とは段落の端の位置を変更する機能です。 見出し、本文などの段落毎に位置を調整する事で文書全体を見やすくする事ができます。 段落単位で開始位置を調整する(インデント) これ、案外知られていないみたい。先日の勉強会で紹介したら喜んでいただけました。マクロではありませんが、Microsoft Office Word および他のウィンドウズのアプリケーションでも同様の動作が可能ですから、ぜひお試しください。アメ Windows10でマウスポインターを変更する方法. ワードでは、縦向きのページから横向きのページに変更する機能があります。単に横長の文書を作成するだけでなく、図や表を挿入したい場合にも便利な機能です。 下記では、ページの向きと文字列の向きを変更する方法について解説していきます。 この変更は、NORAML テンプレートを基に作成されるすべての新しい文書に影響します。 と表示されてきますので、[はい] で実行してください。 一旦 Word を終了して再度起動し、カーソルの位置が先頭左端に表示されるか確認をしてください。 ワードで表を作成・編集ができるようになれば具体的かつ詳細な資料を作成することが可能です。この記事では基本的なワードの表の作成・編集から表の挿入、分割、幅の変更など表に関することを網羅しております。ワードの表をマスターしましょう。 1、デスクトップ上で右クリック⇒個人設定を選択。 2、パーソナル設定のテーマ内の、マウスポインターの設定を選択。 3、ポインタタブを選択し、デザインのところで好きなのを選択して、OK。 戻る Windows10 の標準の待ち状態カーソルは上図のような青いドーナツマークがくるくる回るものになっています。Windows XP 時代で言えば待ち状態は砂時計でした。 Windows10でも待ち状態カーソルを砂時計に変更できます。