となっており、style.cssはこれのみで、 親のCSSは読み込まれておりませんでした。 idは本来、wp_enqueue_style()で指定したchild-style-cssになっているべきなのでしょうか。 宜しくお願い致します。 WordPressの各テーマで使用されているcssファイルを編集する方法を、管理画面から行う方法とFTPクライアントを使用してファイルを更新する方法の二つを紹介します。自分でカスタマイズできるようになりましょう。

WordPressの親テーマのstyle.cssを直接使用しないことでWordPressや使用テーマのアップデートがあったときに子テーマのstyle.cssに書いたcssがアップデートの影響を受けることなくデザインを維持できます。 Macで「テキストエディット」を開いて「新規書類」を選択 【style.css】 /* Theme Name : Simplicity2 child(子テーマの名前) Template : simplicity2(親テーマの名前) */ このstyle.cssに書かれたこの部分によって、WordPressが「これは子テーマなのだ」と認識するので、重要な記述です。 WordPressのテンプレートは、「親テーマ」と「子テーマ」があります。大抵は、テンプレートの配布サイトで、両方が公開されていることが多いのでないかと思います。例えば、テンプレート「Cocoon」のサイトでは、こんな感じで公開されています WordPress 4.7から、CSSの追加機能=「追加CSS」が使えるようになりました。「子テーマ」を作ったり、プラグインを使ったりしなくても、スタイルを追加してデザインをカスタマイズすることができま … wordpress 子テーマとは・・・別のテーマ(親テーマ)の内容を、定義しなおし、上書きすることができるテーマになります。 今回の記事では、この子テーマの作り方や、子テーマに必要な「style.css・各テンプレートファイル・function.php」の設定手順について、順に解説しています。 WordPress初心者向けに「子テーマ」を使って、Webサイトのデザインをカスタマイズする方法を解説。バージョンの変更とともにデザインが変わらないように自分で変更する方法を紹介しています。「子テーマ」の使い方も理解できるでしょう。